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初めての人にも安心 知っておきたいこんなこと
お部屋探しQ&A
 

部屋探しの途中では「これはどうしたらいいんだろう」「困った!」と、あれこれ悩むことも。
ここでは、そんなお悩みをピックアップ。ずばっとお答えします。

問い合わせのメールを入れたけれど、全然返事が来ない。

メールアドレスに間違いがないかを確認、電話で連絡してみよう。

自分のメールアドレスを間違えて記入していなかったかをまず確認。その後、問い合わせを入れた不動産会社に電話で連絡してみよう。

アドレスが間違っておらず、かつメールが届いていたのに連絡がなかった場合には、その不動産会社は誠意を持って対処してくれていないわけだから、避けたほうが無難。

アドレスが間違っていた場合には、改めて部屋探しを依頼。
また、今後、メールで問い合わせをするときには、携帯などその他の連絡先も入れておくようにすると、確実に連絡がもらえるはずだ。

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保証人がいない。それでも借りられる?

最初に不動産会社に伝え、保証人不要で借りられる物件を探してもらおう。

最近では保証人を立てる代わりに、保証会社に保証料を払うことで保証人代わりとするシステムが登場している。ただし、全ての物件に適用されるわけではないので、不動産会社には最初に保証人がいないことを伝え、保証会社が利用できる物件を探してもらうようにしよう。

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今の部屋と新しい部屋、二重に家賃を払わないようにするには?

あらかじめ入居時期を伝え、二重に家賃を払う時期が短くて済むようにしよう。

新しい部屋が見つかって契約をすると、その時点から家賃を支払う義務が生じる。そのため、新しい部屋を早く探しすぎると、今の部屋と2重で家賃を支払わなくてはいけない。それを防ぐためには、住み替えを決意した時点で今の部屋の契約書を見直し、契約が満了する日をチェック。その日の少し前に新しい部屋に引っ越せるよう、入居希望日を不動産会社に伝えよう。同時に、今の部屋の退去予告をいつにするか考え、契約書にあるとおりの方法で連絡しよう。一般的には退去の1ヵ月前に、所定の書類あるいは書面で連絡することとなっている場合が多い。

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契約時にかかるお金が、あまり用意できないのですが……。

礼金や仲介手数料が安い物件など、少しでも安くて済む物件を狙おう。

最近では礼金や仲介手数料などが安くて済んだり、一定期間家賃が無料になるサービスがあるなど、借りやすくなっている。家賃も含め、予算については不動産会社の担当者に率直に相談、予算に合わせた物件を紹介してもらうようにしよう。

また、最近では敷金・礼金を分割で払うシステムなどもあります。

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一人で不動産会社に行くのは不安。友達と一緒に行ってもいい?

同行するのは構わないが、決定するのは本人ということをお忘れなく。

自分の条件、好みを良く知り、一緒に考えてくれる友人であれば、同行しても構わないだろう。しかし、本人の意見を無視して自分の好みを主張したり、何でもかんでも否定するような人であれば時間の無駄。相手を選んで同行してもらおう。

親が家賃を出してくれるような場合には、親に同行してもらったほうが、すばやく決断でき、良い物件を手に入れやすくなる。

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現地は見学したけれど、いまひとつ、気に入らない。どうすればいい?

正直にどこが気に入らないかを伝え、違う部屋を探してもらおう。

無言で悩んでいても、どこに問題があるかは伝わらない。思っていたより狭い、日当たりが悪い、持っている洗濯機が入らないなど、具体的に納得いかない点を担当者に伝えよう。同時に、気にいっている点も伝えると、より自分の希望にあった部屋が見つけてもらいやすくなる。

また、悩んでいるうちに物件がなくなってしまうこともあるので、担当者にはあらかじめ「明日一日検討してから返事をする」など、時間を限定して考えたい旨を伝えておきたい。

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2物件のうち、どちらがいいか、迷っているんだけれど?

迷っているポイントを担当者に伝え、プロとしてどう思うか、意見を聞いてみよう。

同じ条件で探していても、物件の条件に一長一短があって、決めかねるということもあるはず。その時には、どこに違いがあるのか、もともとの自分の条件にどちらがふさわしいかを考えよう。その際、どこが違うかなどについては、担当者に意見を聞くのが効率的。その他、分からないことはそのままにしておかず、担当者に聞いてみよう。

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申し込みをしたけれど、やっぱり止めたい。許される?

できることではあるが、できるだけやらないようにしたい。

申し込みが入ると、不動産会社はその物件を他の人に紹介することをストップし、審査を開始する。そこで申し込みを止めるとなると、その部屋の空室期間が長くなり、また同じ部屋を希望していたのに見せてもらえなかった人には申し訳ないことにもなりかねない。申し込みは、安易に何室にも入れず、この部屋を借りるという気持ちが固まってからにしよう。

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予算オーバーだけれど、気に入った部屋があった。家賃交渉は可能?

可能ではあるけれど、実現するかどうかは別問題。

家賃を交渉してもらう自体は可能だが、それが実現するかどうかは大家さん次第。実現するという保証はない。また、家賃交渉をお願いするからには、実現したら必ず入居するようにしたい。試しに交渉はしてもらったけれど、やっぱり止めた、では大家さんにも失礼に当たるからだ。

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猫を飼っています。黙って飼っていても平気?

ペット不可の物件で黙って飼うのは契約違反、あらかじめ、ペット可を探してもらいましょう。

契約書でペットの飼育が不可となっていた場合、それを無視して飼育するのは契約違反。場合によっては退去を求められる事もあるので、絶対にやってはいけない。

そうした危険を考えると、最初からペット可の物件を探すほうが賢明。以前に比べればペット可の物件は増えているので、多少余裕を持って探せば見つからないことはないはずだ。

その他、1人で住む契約になっている部屋に無断で同居人を置いたり、長期間連絡なしに不在にすることなど、いくつか禁止されている事項があるので、契約時には注意して読んでおこう。

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